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人間の意思伝達は、
「60%がボディランゲージ」
「30%が声のトーン」
つまり会話の90%が言葉以外である

↑随分前にも書いたけど、心理学上そうなんだって。

意識的に芝居をしていない限り、心の状態はあからさまに声に出ると思う。

電話対応の多い職場だから、声のトーンにはものすごく気を遣う。
適度な親しみやすさと、適度な尊敬の念と、丁寧すぎない言葉遣いと。

生で話してるときは、60%がボディランゲージな訳だから、
手の使いかたとか、体の向きとか、眼の動かし方などに神経を使う。
役者やってたときよりも、今の方が気を遣ってるかもね。

もちろん恋人や友達の前では、あからさまに(或いはオーバーめに)表現するけど。

包み隠さず、心のまま行動に出せるってなんと素晴らしいことだろう。
受け止めてくれる人が居るって、なんと素敵なことだろう。

ダーは私が全体重をかけて乗っかっても大丈夫な感じ。
ふるえながらも耐えてくれそうな感じ。
私がどんな恥ずかしいことをしても、自分がもっと恥ずかしいことをして、
世間の目から守ってくれそうな感じ。

なんでこんな風に思うんだろう?
なんでこんな風に思うんだろう?

でもきっと、私もダーに同じことするよ。
最後までダーに見方すると思うよ。

なんでこんな風に思うんだろう?
なんでこんな風に思うんだろう?

不思議だ…
不思議だ…

中途半端に理論を学んだことがない、
ある意味子供のまままっすぐ育った、超天然生物だからか?
或いは40年間生きたいように生きて来て、初めて他人の為に生きようと決意したからか?

哲学者じゃないから分からないけども、
ま、私にも適齢期が来たと言うことなのか? 転換期なのか?
それともダーの転換期なのか?

鳩サブレーおいしい。
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by AYUMI_ASAKURA | 2007-09-15 21:50 | ひとりごと | Trackback
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