Anyway, you should sleep if sleepy!

はだいたいいつも、眠くて眠くて仕方ないのです。
いつでもどこでも、「寝ていいよ。」と言われれば、
2秒で睡眠状態に入る自信があります。

このごろはとくに眠くて、
夜ちゃんと寝てるはずなのに、夕方には睡魔に襲われ、
がんばって半目でご飯の支度まではするのですが、
食べてるときには勝手にまぶたが落ちて来て、
一緒に食べてるmy darlin'に「大丈夫?」と心配される始末なのです。

買い物中にも、何を買うか考えているふりをして、
立ったまま目を閉じるときがあります。

すごく小さいときを思い出すと、
母にご飯を全部食べるまでテーブルから離れるなと言われ、
がんばって食べるのですが、眠くて眠くて、
スプーンを持ったまま眠ってしまう子供でした。

大人になってからも、眠ることが大好きで、
ハードに仕事して、休みの日は一日中爆睡するといった、
爆発的に集中して、爆発的に休養する。そんな生活が多かった気がします。

寝なくても済む人がうらやましくて、自分もそうなろうと訓練したこともあります。

でも私には、「眠る」ことでいろんなことが解決するように思えるのです。
ぐっすり眠ったあとは、すばらしく気分がよくて、
オーバーだけど、まるで生まれ変わったような感覚です。

今日、久しぶりにウチでゆっくりしてるので、
『眠くて仕方ない』でググってみましたよ。

以下、見つけたお気に入りの内容です。↓↓

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・眠っている時間は、「あちらの世界との、作戦会議の時間」

・眠くて仕方がないときは「なんて怠け者なんだろう」などと思わずに、ぐっすり眠ってください。
 
・眠くて仕方がないときは、人生の大変化に備えて知恵を身につけるとても大切なときなのです。

・眠気には一種の特殊な状態が関係していまして、
 とにかく自分の周波数が変化する時っていうのはめちゃめちゃ眠くなります。

・いくら寝ても眠いのは、人生において大きく重要な転機が起きる前触れだという、
 スピリチュアルメッセージです。

・いくら寝ても眠いのは、その後その人が何か大きな成長をとげようとしているとき。

・人は眠っている間、スピリチュアルな世界に里帰りしている。

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つまるところ、
未来に起こる出来事がビッグイベントであればあるだけ、
そのための訓練も、長い時間が必要だとのことです。
なので、人生の転機に差し掛かったときは、寝ても寝ても寝足りない状態になるそうです。

もし寝てばかりいても、「自分は病気かも知れない」とか、「異常なのでは?」とか思う必要はなくて、
これから起こることに耐えられるだけの準備を、霊界の人たちと一緒にしているのだから、
寝たらいいそうです。

なるほど、そうか!
私ってば、いつもあの世と交信して、大きな成長を遂げようとしてるんだなー

なんつって、なんかカルトチックな日記になってしまったけど、
【眠ければ、とにかく寝るべし!】ということが分かって、めでたしめでたしなのですたー

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by AYUMI_ASAKURA | 2014-10-25 15:22 | ひとりごと | Trackback
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